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「実務者が選ぶマーケティング本大賞 2026」の参考本に『デジタル広告の内製化戦略~マ-ケティングはインハウスファ-ストの時代へ~』が選ばれました2026年4月22日
「実務者が選ぶマーケティング本大賞 2026」投票の参考本として、『デジタル広告の内製化戦略~マ-ケティングはインハウスファ-ストの時代へ~』が選ばれました。
実務者が選ぶマーケティング本大賞とは
『実務者が選ぶマーケティング本大賞』は、マーケティング実務者が同じ実務者に読んでほしいマーケティング本を選ぶアワードです。 2025年からスタートし、今回が2回目の開催となります。この1年を振り返って、仕事の役に立った本、ずっと手元に置いておきたい本など、おすすめしたい本を教えてください。皆さんからのWeb投票を通して大賞を決定します。
公式Webサイト
https://www.shoeisha.co.jp/campaign/bookaward-mk/
投票期間
2026年4月7日(火)~2026年5月19日(火)
投票はこちらから
https://shoeisha.co.jp/campaign/bookaward-mk/vote/
『デジタル広告の内製化戦略~マ-ケティングはインハウスファ-ストの時代へ~』内容紹介

AIと自動化の進展により、デジタル広告はすでに「専門家だけの領域」ではなくなった。
それでも多くの企業では、
・運用の中身が見えない
・改善が遅い
・ノウハウが社内に残らない
・広告費と手数料だけが増え続ける
こうした問題を抱えながら、「広告は代理店に任せるもの」という前提を疑っていない。
本書『デジタル広告の内製化戦略』は、その前提がもはや通用しない理由を明快に示す一冊です。
著者について
株式会社メンバーズ フォーアドカンパニー カンパニー社長。
ベンチャー企業にてIT事業の立ち上げ・拡大に携わったのち、2008年にWeb事業で独立。
2012年に事業売却を経験し、事業会社の経営戦略部門にてWebマーケティングを基軸とした事業改革に従事。広告主として自社運用による集客効率の改善とサービス品質向上を両立させた原体験から、広告のあり方に問題意識を持ち続けている。その後メンバーズに参画し、金融系企業や大手銀行における広告内製化支援、高速アジャイルチームの立ち上げ・運用など複数のDX案件を兼任。
2024年より現職。生活者と広告主、双方のQOLを高める広告運用の仕組みづくりをライフワークとしている。



